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FX初心者スレ 500pips
初心を忘れず引退するそのときまで慢心することなく貪欲にトレードスキルを磨き続ける者達のスレ 戦績や内容が不安定なうちはデモトレードで訓練推奨 相場はその人が初心者かどうかなんて分かりません 「初心者だから」という甘えは捨ててください 最初は誰だって出来なくて当たり前です 出来ない自分を素直に認め誤魔化さずに向き合うことでしか上達への道は開けません 質問はこちらで(適宜誘導よろ) 初心者質問スレッド Part78 https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/market/1755517104/ ※前スレ FX初心者スレ 499pips https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/market/1772643290/
テンプレ その1 FX負け組の典型例 ・チャートに自分の思い込みで線を落書きしてまだ何も起きてない段階から未来を予測する事がテクニカル分析だと思い込む ・自分に都合の良いフィルターを通して相場を見てしまう ・矢印インジのサインやシグナルだけで条件を精査せずに飛び込む ・突発的にレートが動くと「ドル円何があった!?」「介入か!?」のようにあれこれ妄想したところで次に活かしようがない再現性の低い理由を知りたがる ・うまくいかない原因を自分の未熟さや技法の甘さ以外の何かのせいにする ・「初心者」を免罪符に相場という戦場に安全な戦術も持たず充分な訓練も積まず丸裸で突撃する
テンプレ その2 ファンダメンタルズのポイント ・経済評論するよりもそれをトレードにどう生かすのかが大事だが、株価や景気のコントロールなどは様々な要因が複雑に絡み合う為あくまで推測が限界であり売買における判断材料としては再現性に欠ける ・米FOMC、米雇用統計、米GDPの時間帯はスプレッドが開くのでトレードを避けたほうが無難 ・指標発表時の動向は単純な良し悪しで決まるのではなく、結果に対して現在の価格を世界がどう受け止めるか、相場の意思がどう傾いたのかによって決まる ・世間に情報が出回る頃には既に値が適切な価格まで到達してしまってるケースが多く対応が後手に回る ・無数にある生の情報から一日の中で何度も行われる反転を正確に特定するのは極めて困難である為、エントリーや決済のタイミングを見定める根拠として使うのは現実的ではない
テンプレ その3 国内口座と海外口座・仮想通貨の税制の違い (2026年現在) 【国内口座】 ・申告分離課税 ・FX所得に対して15.315%+住民税5% ・損益通算3年間可 【海外口座・仮想通貨】 ・総合課税(累進課税) ・総所得に対して5%~45%+住民税10%  196万未満 5.105%+住民税10%  330万未満 10.21%+住民税10%  695万未満 20.42%+住民税10%  900万未満 23.483%+住民税10%  1800万未満 33.693%+住民税10%  4000万未満 40.84%+住民税10%  4000万以上 45.945%+住民税10% ・損益通算不可 FXのみを収入にする場合、利益が330万円未満なら僅かに海外口座のほうが税金は安いが、利益が330万円を超えると圧倒的に国内口座を利用した方が税金は安くなる ※FXで得た年間利益が20万円(FX以外の所得がない主婦・学生等の場合は48万円)を超えたときには確定申告が必要
トレードスタンス色々    分類      ホールド期間 鬼スキャ・秒スキャ  数秒 スキャルピング    数分~十数分 デイスキャル     十数分~数十分 デイトレード     数十分~数時間 デイスイング     丸1日 スイングトレード   2日~数週間 ポジショントレード  数か月~数年 各スタンス毎の境界は重なる部分もある為あくまでも目安である 相場状況によっては数分で100pipを超える場合や数時間経っても30pips程度しか利が乗らない場合もある為、果たしてスタンスを分類する事に意味があるのかは議論が分かれるところである 重要なのは自分がどんなスタンスでトレードしたいかよりもどの規模のワンスイングを狙うのかであり、相場の都合に合わせるならばスタンスなど結果論に過ぎない 因みにスイングという言葉は「ひと振り」という意味を持つ 一般的には長期トレードであるスイングトレードを指す言葉として使われているが、本来はある周期の天~底までの振り幅一本分を指す
大馬鹿理論(おおばかりろん、英: greater fool theory)とは、金融において、本来の価値を大幅に上回る過大評価された資産を購入し、後にさらに高値で転売できれば儲かる場合がある、という考え方である ある「愚か者」が高値の資産を購入し、それをさらに「より愚かな者」に売却して利益を得ようとすることである これは、その資産に対してより高い価格を支払ってくれる新たな「より愚かな者」が十分に存在する限りにおいてのみ有効である やがて、投資家は価格が現実と乖離していることを否定できなくなり、その時点で売りが出て、価格は著しく低下し、公正価値(場合によってはゼロ)に近づいていくことになる
レンジの幅が狭い狭すぎる